校長室から

校長室から

今週のことば

どうなることかと、ことのなりゆきを、はらはらしながら見守ること。「かたず」とは、緊張したときに口の中にたまるつばのこと。

例文:勝敗のゆくえをかたずをのんで見守った。

似たことば:息をころす

今週のことば

人の対面や名誉を、傷付けるようなことをすること。とんでもない恥をかかせること。

例文:クラスの代表に選ばれたので、みんなの顔に泥を塗るようなことのないようがんばる。

似たことば:顔をつぶす 顔を汚す

今週のことば

恥ずかしくて顔が真っ赤になること。大変恥ずかしい思いをすること。

例文:お金を払おうとしたら財布がなくて、顔から火が出る思いをした。

似たことば:顔をそめる

職員研修4

芳賀赤十字病院の医師と小児アレルギーエデュケータの2名の先生を講師にお招きして、「アレルギー対応研修」を行いました。

講話の後、実技演習を行い、アレルギー症状への対応の手順を学びました。

職員ミニ研修1

ICT支援員さんを講師に、60分の「オフィスソフト講習会」をしました。

参加は自由で、Excel基礎を学びました。

職員研修3

芳賀教育事務所の上野副主幹を講師にお招きして「人権教育研修」をしました。

後半は、外国語主任教諭による、「外国語活動研修」の主張報告会を行いました。

職員研修2

午前中に、2つの研修を行いました。

前半に、ICT支援員を講師に「プログラミング教育研修」を、

後半に、昨日に引き続き「学力調査結果分析研修」をしました。

職員研修1

午前中に3つの研修を行いました。

初めに、学力向上推進リーダーを講師に「学力向上研修」を、

次に、特別支援教育コーディネーター教諭の運営による「Q-Uテスト分析研修」を、

最後に、学習指導主任の運営による「学力調査結果分析研修」をしました。

職員作業

午前中職員総出で、資料室など4カ所の備品の整理と、廃棄の作業をしました。

蒸し暑い中、全員汗だくの作業となりました。

第1学期終業式校長の話

楽しい夏休みではなく、「ほんとうに」楽しい夏休みを過ごしてほしい話をしました。

目標を持って、夏休みにしかできないことに継続して挑戦してほしいです。

 

今週のことば

多くの人と付き合いがあり、知り合いがたくさんいること。

例文:困った時には、顔の広い〇〇さんに相談すると、いい人を紹介してもらえる。

似たことば:顔が売れる(=その人が有名になること)

今週のことば

自分の技術や能力をさらによく発揮しようとして張り切ること。「より」とはねじってからみ合わせること。

例文:腕によりをかけて今日の料理を作った。

似たことば:腕をふるう(=腕前を発揮すること)

職員研修

スクールカウンセラーさんを講師に、児童理解(Q-Uテスト)についての研修をしました。

 

今週のことば

自分の能力や技術を早く発揮したくて、心がはやり、じっとしていられないこと。

例文:来週の漢字テストを前にして、今から腕が鳴る。

似たことば:腕を鳴らす(=腕前を発揮して、世間の評判を得ること)

 

PTA執行委員会

授業参観、懇談会後に行いました。

・球技大会 ・親子奉仕活動 ・運動会協力 ・体育後援会費について話し合われました。

今週のことば

思いがけないことに出会っておどろいたり、感動したりして、はっと息を止めること。

例文:山頂から見る日の出は、息をのむほど美しかった。

似たことば:声をのむ

今週のことば

何かをするとき、お互いの調子や気持ちがぴったり合うこと。

例文:野球の試合で、ピッチャーとキャッチャーの息が合い、次々に三振を奪った。

似たことば:馬が合う 呼吸が合う

タブレット講習会

先週に引き続き、職員研修を行いました。

職員用タブレットと電子黒板とをつないでできる様々な機能について学びました。

今週のことば

心配事や悩み事などがあって、どうしたらいいか分からず、考え悩むこと。困り果てること。

似たことば:頭を痛める 頭を悩ます

職員研修(タブレット研修)

教室で活用するための教員用のタブレットが配置されました。

放課後、情報教育担当教員とICT支援員を講師に、電子黒板との接続の仕方や、これからの管理等について学びました。